現役女子大生といやらしいバトロワゲー-FANZA

「現役女子大生といやらしいバトロワゲー」は

モザイクが薄くてエロい!と評判の

FANZAで読めるのか?

中身は違うのか?

BookLiveコミック版とどっちがオトクなのか?

調べてみました。
(調査日:2018年10月28日)

現役女子大生といやらしいバトロワゲーをFANZAで検索した結果

FANZAで「現役女子大生といやらしいバトロワゲー」を検索した時の画像をキャプチャしました。

 

FANZA-検索結果

 

マンガの正式名称で入力すると、商品は見つかりませんでした。

なので、検索窓に

「現役女子大生といやらしい」と略称で入力してみることに。

 

 

ゆうかちゃんが登場している漫画が1件ヒット。

作者も青水庵さんなので、詳細を見てみる事にしました。

 

漫画のタイトルが、

「バトロワゲー」ではなく、「ドン勝」になっています。

 

FANZA版ではこの漫画は「現役女子大生といやらしいドン勝」として配信されています。


ドン勝とは

バトロワゲーで最後の1人になり勝者になった人が
「今日はドン勝だ!」
という時に使用する言葉だそうです。

 

BookLiveコミック版とFANZA版って違うのかな?
と思い、購入してみました。
(864円でした)

FANZA版の「現役女子大生といやらしいバトロワゲー」は98枚のCGで構成。

3話まで配信されているBookLiveコミック版では58枚目までの部分です。

 

なので、

BookLiveコミック版は
5話か6話で最終回なのかな?

と予想することが出来ます。

 

BookLiveコミック版
86円×6話=516円

FANZA版は864円

 

価格だけで比較すると、
BookLiveコミック版の方がコスパが良いように見えます。

 

ちょっと値段が高いFANZA版の「現役女子大生といやらしいバトロワゲー」。

何が違うの?

と言えば、

モザイクの濃さが全然違います。

それと、

膣内の描写の有無

が違います。

(スマホとPC両方で見てみましたが、画質の差は無いと思います)


同じシーンで比較してみます。

(↑サンプルなので、モザイクが濃くなっています)

それと、
BookLiveコミックとFANZAの大きな違いは、

一度に見れる画像の大きさ。

 

  • BookLiveコミック版は1コマ単位で読み進める。
  • FANZA版は1枚の絵で読み進める。

という事だと思います。

(↓FANZA版↓)

(上BookLiveコミック版)

 

FANZAはBookLiveコミックのように、月額会費は不要です。

一度買った漫画はいつでも、
何度でも読むことが出来ます。

 

→FANZAで現役女子大生といやらしいバトロワゲーを読む

(サイト内で「ドン勝」と入力して検索して下さい)

(注意:FANZAはR18です。)

 

最後まで「現役女子大生といやらしいバトロワゲーはFANZAで読めるのか?」にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!